日本政策金融公庫で融資を受けるコツ

 

これから起業を考えている方や、事業を開始したばかりの方!

日本政策金融公庫の新創業融資制度をご存知ですか!?

 

 

これから新たに事業を始める人や事業を始めて間もない人で売り上げや利益などの実績がなくても特別に事業資金を借りることができる制度です。

メリット

・まだ売上や利益実績なくても事業資金を借りることができる

・連帯保証人が不要

  • どうやったら新創業融資を受けられるのか?

どれだけしっかり準備できるかで融資確率が変わる!

一般的にこの制度は、実際に融資を受けることができるのは2割程度だと言われています。そこで、さらに融資を得る可能性を高めたいなら、融資の実行経験が豊富な専門家にご相談することが確実でしょう

担当者に成功すると確信してもらう!

新創業融資を受け取るために大切なのは、その担当者の方が、あなたがこれから起こすビジネスや、経営者であるあなた自身の人柄に魅力を感じ、「この会社は成功する」と思っていただくことです。そのためには、大げさな数字ではなく、現実に即した堅実なプランを伝えることが大切です。

当オフィスは融資のサポートのプロが、あなたと一緒に事業の準備のサポートをいたします!!

  • 受領される可能性上がる!!新創業融資の申請方法

必要書類の中でも手間をかけて作成しなければいけないのが「創業計画書」!!

ポイント

  • 売上や用途を明確に!

 取引先、商品品目、単価や回転率等多くの項目を明記する必要があります。また、売上を達成するために必要な人件費や設備投資費など他にも必要な項目が多々あります。ここを明確にすることで、きちんと返済できる計画だとアピールしましょう。

  • 自己資金も大切!

日本政策金融公庫の新創業融資の審査を通るためにも、審査するのも人間なので熱意を示す必要があります。自己資金の額は事業に対する熱意・本気度をはかる1つの基準にもなります。ただし、見せ金はだめです。過去をさかのぼって通帳を審査されます。

融資の申し込みにも準備が大切!!

創業計画書や必要書類を用意したら、開業の2ヶ月〜3ヶ月ほど前に融資の申し込みを行います。また、法人の場合は、申請にあたって会社の登記簿謄本が必要となります。融資の申し込みの2週間ほど前から会社の登記を始めておきましょう。そして、申し込みの際は、借入申込書を書く必要があります。このように申込みに際して様々な書類をそろえる必要があります。

 

当オフィスは融資のサポートのプロが、多岐にわたる書類の準備をサポートいたします!!


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